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転職の準備をしておこうと人材会社に登録に行きました。

  • 先日転職先を探すために人材会社へ登録に向かいました。カウンセリングをしに出てきた担当者の雰囲気がどうも新入社員のようで、私の説明の2分の1もその社員は理解できていない感じ。それなのに「キャリアデザインに問題があります」とか「きちんと自分の強みを考えることが必要でしょう」とか、一人前のように偉そうに言い散らかすのでとても不快でした。カウンセリング担当者はいくらか社会人経験がある人にしてほしいと感じます。

  • 転職サイトや転職エージェントといったサービスを活用して、…

  • 転職サイトあるいは転職エージェントを利用して、転職活動を行う人はたくさんいます。でも、転職のチャンスを高めたいのなら、それに並行して転職フェアに参加するのがおすすめです。転職フェアは、複数の企業が一度に集まるイベントなので、参加することであなたの気になる企業の情報を効率的に得られますし、また、そこで説明してくれるスタッフから、企業の雰囲気を肌で感じることができます。もしも、転職フェアに参加する機会があれば、面接に行くつもりで自身を売り込む気持ちで行きましょう。フェアでの交流を通じて、企業側から魅力的な人材、と思われれば、それからあとの本格的な面接時に非常に有利となります。

  • 転職先で自身の過去のスキル・キャリア活かせられれば・・

  • 新しい勤め先で、今までに身に付けた実力を発揮できれば、即戦力として周囲から認められ、すぐに仕事場にも馴染めるはずです。また会社側としても、そのような人材は常に必要なので、会社側が判断しても即戦力となる転職は難なく事が運びやすいといえます。加えて以前の働いていた仕事と似た仕事なら転職は非常に楽になるでしょう。ですが、まずまずの実力があるといっても一流企業の事務仕事や、公務員といったジャンルは、時代・景気に関係なくかなりの難関ですから、楽観視は禁物です。

  • 再就職することで職場を一新するということは、自分自身に適…

  • 再就職によって勤め先を新しく替えるということは、自分に見合った自分の理想に近い、今よりもずっと心地良い場所を探したいものです。勤務先を変えることによって、驚くほどの適職に有りつけることも可能です。とはいえ、デメリットもあって、転職先にふさわしい能力がないと、転職自体がままなりません。逆説的に表現すると、あなたの才能次第で、「天職」に近い転職に巡り会える可能性も広がる、ということです。最近では職業選択の自由が一般的に認識されているので、仕事を変えても偏見を持たれる不安もありません。今のような事態のもとでは、こんにち「役に立つ人材が欲しい」と思っている企業も多くなっているので、今の良い時期に転職を考えてみるのもアリだと思います。

  • 転職のための面接に転職したい会社へ赴きました。

  • 転職のための採用面接を受けに希望先の会社へ出向いたときのことです。その会社にある会議室が空いていないというわけで外部の会場で面接官と待ち合わせて面接が行われ、その場で解散ということになり、面接担当者も会社に寄ることなく自宅直帰されるとのことでしたが、偶然にも下りる駅が私と一緒だったのです。結局は電車の中においてもずっとおしゃべりをしながらいっしょに帰ることになり、打ち解けて面接しているよりもお話が弾んで、それが良かったのかなんと採用を勝ち取りました。

  • 将来的に、社会では着実に簡単な労働は機械化が進み、その切り替えによっ・・

  • 将来、単純作業は機械に入れ替わり結果的にそういう仕事をするマンパワーはどう考えても縮小していきます。なぜなら、短絡的な作業は人間が作業するよりも機械を稼働させたほうが比べられないほどすぐれているからです。数量を計測したり、同一の手順をずっと繰り返したりすることは機械なら何の苦もありません。当たり前のことながら人と違って文句も言わず、ペースが変わることもなくズルもしないし、正確な作業をしてくれますし、均一だし、さらに、給与も発生しません。わざわざ生身の人間を使う意味がまったく無さすぎるため、機械に移行していくのも必然といえるでしょう。

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